極めてシャビーな格好で駄菓子を売ってる格好でしたので、見過ごすところでした。
飴細工なら、未だお祭りなどで未だ未だ見ることが出来ますが、なにか絶滅種でも観察しているような気分になりました。
ところが、帰りの機内誌にベトナムの新粉細工が取り上げられていました。
ここベトナムでは未だに健在な細工菓子なのでしょう。
ベトナムの街路の新粉細工

機内誌(英語では natural toy になってますね)

江戸の新粉細工 職人のHP(今や日本ではただ一人だそうだ)
http://www.ne.jp/asahi/aoki/amezaiku/sinko.htm
