産経新聞に写真家の荒木経維のホーチンミン編がこのところ定期的に掲載されている(アラーキーガ行く)。
写真を見るとホーチンミンの街頭と庶民の生活状況が思い起こさせられる。
ベトナム旅行は日本人にとって極めて身近なものになってるのを実感する。
最新版(アラーキーガ行く)。
11月24日
http://sankei.jp.msn.com/culture/arts/071124/art0711240841001-n1.htm
11月10日
http://sankei.jp.msn.com/culture/arts/071110/art0711100830001-n1.htm
http://sankei.jp.msn.com/culture/arts/071020/art0710200915001-n1.htm
先週の10月19日(金)NHKでベトナムの雑貨類を買いもする特別番組もあり、ますますホーチンミンが親しみのある町として紹介されていた。
